Our Works

リョーズワークス今までの実績

大規模修繕工事R.M『修繕』

2022.04.14

マンション大規模修繕工事について

リョーズワークスでは、東京の千代田、東京都中央区(中央区)、 東京都港区(港区)、新宿、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川、 目黒、大田区、世田谷、渋谷、中野区、杉並区(杉並)、豊島区、東京都北区、荒川区、板橋区(板橋)練馬、足立区、葛飾区、江戸川区を中心とした都内全区域内エリアで、マンション大規模修繕工事を承っております。

はじめに
マンション大規模修繕工事も、弊社が創業当時から手掛けてきた工事の一つ。
屋上の防水工事、外壁塗装工事、鉄部塗装、廊下の長尺シート貼り、シーリング補修工事、共用部の照明器具や給湯器の交換など、マンション内の設備工事から駐車場工事まで幅広く対応しております。

リョーズの(外壁塗り替えドットコム)、広告主の株式会社リョーズワークスが「 外壁塗替え」を皆様により私たちの業務内容を知って頂きたく東京都にお住いのお客様に向けて運営する大規模修繕専門のサイトです。現在も、外壁塗装なら少なくとも毎月1棟は外壁塗装工事を手がけています。東京外壁塗装や東京大規模修繕をお考えの方へのご案内です。 所有区分形態が分譲・賃貸に関わらず考え方は同じです。

修繕工事は、経年変化で生じた劣化を補うために、
以前の状態まで戻す工事で
ご予算を最小限に抑えた工事と言えます。              続きを読む

マンションの大規模改修工事は、住宅の新築工事やオフィスの改修工事と違い、住民のみなさんが「住みながら」の修繕工事になります。そのため、弊社では大修繕の間、住民のみなさんの安全を最優先にしながら、騒音やホコリ、臭いなど、できるだけ日常生活に負担・ストレスがかからない工事を心がけています。また、事前のお知らせや工程表の掲示、工事スケジュールの配布などによってクレーム防止に努めています。

メリットとデメリット
●株式会社リョーズワークス(=塗装業社)

●他社様との見積もりの違い。
 大手ゼネコン  + 塗装業社
 大手建設会社  + 塗装業社
 施工管理業者  + 塗装業社
 施工管理士   + 塗装業社
 設計会社    + 塗装業社
 無料業者紹介サイト
 (業者会員登録費用)+塗装業社

資本力のある大手企業によって管理される分、
施工不良などの後々のトラブルの心配がなくなり安心です。
当然ながらその分、正当報酬としての管理費用分は、
割高になってしまいます。

御社の工事期間中の担保は?
  ➦「弊社は工事保険に加入しています。」


①ご対応範囲
1マンション 20階建て(隣地周辺状況により不可能な場合もございます。)
工期は3~4か月と長期にわたる工事のため正式お見積りには2週間必要です。

 工事内容の概要
 防水工事(屋上とベランダ)
 鉄筋コンクリート外壁塗替え工事
 鉄部塗装(防火扉・スチール製非常階段)
 約2000平米 以上の建物や
 形状が複雑な場合は
 全て有料見積となりますが、
 簡単な現地調査やご相談は無料です。
 尚、塗装の場合、三度塗り
 (下塗り、中塗り、仕上げ塗り)
 の3回塗りが一般的です。
 使用塗料メーカーと品番によって料金は異なります。
 (弊社推奨品をご利用ください。)              

 お打ち合わせ場所
  弊社ショールームまたはお客様指定場所

②お問い合わせ
お電話やメールの際、東京23区内のお住まいの地域を
合わせてお知らせください。
プライバシーポリシーは下記からご覧ください。

会社概要
商 号 株式会社リョーズワークス
設 立 2010年4月
資本金 1500万円
代表者 代表取締役 社長 田中 亮
本社所在地 〒108-0072
東京都港区白金1-15-30 ローマン白金201
電話番号 03-6455-7523


建築基準法における大規模修繕等の定義
建築基準法第2条第14号
大規模な修繕
 ・・・建築物の主要構造部の一種以上について行う過半の修繕をいう。

建築基準法第2条第15号
大規模な模様替
 ・・・建築物の主要構造部の一種以上について行う過半の模様替をいう。

建築基準法第2条第4号
主要構造部  壁、柱、床、はり、屋根又は階段をいい、建築物の構造上重要でない間仕切壁、間柱、附け柱、揚げ床、最下階の床、廻り舞台の床、小ばり、ひさし、局部的な小階段、屋外階段その他これらに類する建築物の部分を除くものとする。
大規模修繕業者、大規模修繕工事業者、
マンション大規模修繕見積依頼・大規模修繕資料請求
Majour Reform Renovation for Mansion Painting work, Request for quotation and materials
サイト名:リョーズワークスジャパン
この記事の筆者: RyosWorksJapan co.,LTD

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